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延滞金の概要

延滞金は、納期限までに税金が完納されない場合に発生します。

延滞金は、納期限の翌日から納付の日までの期間で計算されます。

計算対象額

税額に1,000円未満の端数がある場合、これを切り捨てた金額で計算します。

ただし、税額が2,000円未満の場合、延滞金は計算されません。

 

延滞金の割合

○納期限の翌日から1か月を経過する日までの期間 平成29年1月1日から 年2.7%

○納期限の翌日から1か月を経過した日から納付した日までの期間 平成29年1月1日から 年9.0%

    現在と過去の延滞金率一覧はこちらから(参考)

確定延滞金の端数の取り扱い

延滞金に100円未満の端数がある場合、これを切り捨てたものが確定延滞金になります。

ただし、延滞金が1,000円未満の場合、延滞金は全額切り捨てになります。

 

    延滞金の詳細についてはこちらから

 

市税はまちづくりに大切な財源です。納期内の納付にご協力ください。

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