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児童虐待はこどもに対する重大な人権侵害です
しつけと思っていても子ども自身が苦痛を感じるならば虐待です。
虐待はこどもの体だけではなく、心に深い傷を残します。子どもを虐待から救うことは何よりも、優先されなければなりません。
- 子どもの泣き声や、叫び声が頻繁に聞こえてくる。
- 衣服が汚れ、身体が不潔なままである。
- いつもお腹をすかせている。
- 顔・からだにあざや傷あとがある。
- 昼間・夜間一人で外にいる。
このような場合は、虐待の疑いがあります。
「もしかして虐待?」と思ったら、すぐに連絡をして下さい。連絡者については秘密は守られますので、安心してください。
問い合わせ
こども課(電話0276-47-1830)または、東部児童相談所(電話0276-31-3721)へ

