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おおたシティプロモーション

ロゴ

シティプロモーションとは

太田市は、「住みたい」・「住み続けたい」・「戻りたい」をテーマにシティプロモーションに取り組んでいます。

おおたシティプロモーションとは

 

シティプロモーションアドバイザー

シティプロモーションを戦略的に進めるため、専門的なノウハウ、知識、ネットワークなどを活用するため、シティプロモーションアドバイザーを設置しています。

平成30年度 平成29年度 平成28年度

ロゴマーク&キャッチフレーズ

シティプロモーションの「シンボル」となるロゴマークとキャッチコピーを市内の学生から募集しました。

ロゴマーク&キャッチフレーズはコチラ

 

おおたシティプロモーション認定事業

 市の「魅力」「強み」「地域資源」の掘り起こしや再発見につながる事業を認定し、事業実施にともなう経費の一部を支援します。この事業で集められた魅力や地域資源は、今後、太田市への誇りや愛着の醸成につながる取り組みの中で活用していきます。

令和元年度の募集はこちらから (終了しました)

●認定事業の活動報告などはこちら(↓)から

平成30年度 平成29年度 平成28年度

 

市民参画による市ガイドブック制作等業務委託プロポーザル

詳細はこちらからご覧ください。

 

仮称)太田まちなかめぐり事業運営業務委託プロポーザル(終了しました)

詳細はこちらからご覧ください。

 

OTA MESHI(オオタメシ)

こちらは、地域資源の再発見を目的として、太田市を代表するスポーツ選手に地元ならではの食べ物を紹介していただく企画です。

OTA MESHIの詳細はコチラ

 

その他の取り組み

OTA CITY MARKET

 シティプロモーションの一環として、太田のヒト・モノ・コトを知ってもらうためのマーケット。
 地元産物はもちろん、県内各地から良いものを集めた選りすぐりを太田から発信していきます。

 詳細はこちらをご覧ください。このリンクは別ウィンドウで開きます

太田シティマーケットチラシイメージ

イマコレ

 毎月20日号に発行している広報おおたにて太田の旬な魅力を発信しています。
 詳細は広報おおたをご覧ください。

 イマコレのロゴ
 

太田を育てる講演会(平成30年5月12日実施)

 講師 松本 謙 氏(株式会社ファーマーズ・フォレスト代表取締役/おおたシティプロモーションアドバイザー)
 演題 「農業と食、地域資源を結ぶ総合プロデュース」〜地域の魅力を創造する当社事例から、太田の魅力発信を考える〜

太田を育てる講演会の当日の様子
 

 

太田ブルーランタンフェスティバル(平成30年7月21日)

 

 「太田を青く染めるプロジェクト」の第一弾として開催する
イベントです。太田市美術館・図書館を会場にブルーのランタンを打ち上げます。

ブルーランタンフェスティバル

 

太田ブルーフェスティバル(平成30年10月6日)

2018年10月6日に市の玄関口である太田駅北口の美術館・図書館周辺で「青」をテーマにした「太田ブルーフェスティバル」を
開催します。
太田の魅力をぎゅっと集めた青空マルシェや食べ歩き、ブルーのLED電球で光らせたバルーンを300個限定で浮かせるなど
イベント盛りだくさんです。

   詳細はこちらをご覧ください。

Facebook利用規約PDFファイル(70KB)

instagram利用規約PDFファイル(74KB)

 

太田市二酸化炭素低減PR動画作製(平成30年度)

JOYさん(群馬県出身のタレント)が出演し、「省エネ家電への買い替え」や
「エコドライブ」「市営無料バスの利用促進」を取り上げた動画です。
ぜひご覧ください。

動画はこちらから

プロポーザルの結果などはこちらから

 

KIKIさんトークショー(令和元年度)

モデルや写真家として活躍するKIKIさんとオズマガジン編集長の古川誠さんをお迎えして、
雑誌づくりやまち歩きの魅力、太田の良さなどを探ります。

  • 日時 8月3日(土)、午後1〜2時
  • 会場 美術館・図書館視聴覚ホール

太田市民が創る、太田市のガイドブック(令和元年度)

市民自らが市民ライターとして街に出て、地域資源や街の魅力を再発見していただき、プロのデザイナーやカメラマンの力を借りながら集めた素材を再編集し、ガイドブックを作成するという活動です。

この活動では、ガイドブックの編集を通じて市民がまちづくりを自分ゴトとして捉えるということを狙いとしています。
また、市民ライター自らの発信力や口コミ力に期待するとともに、外部講師が太田市を俯瞰的に眺めることで「あたりまえの風景」が地域資源になり、既存の魅力がリブランディング(再構築)されることを望んでいます。

 

 

 

 

 

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