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太田市ガイドブック「OTA magazine 」

「太田にはなにもない」と思っているアナタ、それは「知らないだけ」ですよ
OTA magazine vol.7
市内の学生2人を含む8人の市民ライターに加え、マルチクリエイター「こぴ」さんも制作に参加!太田市出身で道の駅おおたアンバサダーでもあるこぴさんに、道の駅おおたと太田の野菜の魅力について語っていただきました。他にも、「太田のまつりとお囃子の文化」や「太田で見つける新しい趣味」など、太田の伝統的な一面と新たな一面との魅力が詰まった1冊です。後半には、市民ライターによる太田市長へのインタビューも収録。ぜひご覧ください!
冊子は、図書館や行政センター等の市内公共施設で配布しています。
OTA magazine vol.6
初の試みとなる、市外の方を対象とした「太田市ツアー」の企画会議とともに制作がスタートしたvol.6。地域の魅力を知り尽くした市民ライターが「多文化共生」と「粉ものグルメ」の2つのコースを考案し、ナビゲーターとして参加者をご案内しました。また、市民ライターがそれぞれのまちの推しを紹介した「太田のトリセツ!」や対談企画「SUBARUと歩む、ものづくりのまち太田」など、今号も太田の魅力が盛りだくさん!ぜひご覧ください!
OTA magazine vol.5
5冊目となる今号では、初めて市民ライターが編集長に。「アートが身近にある幸せなまち」や「バスケがまちにやってきた!」など、太田市20周年を記念し、20のキーワードで市の特徴や魅力を紹介します。表紙は太田市新キャラクターのNEOTAが務めました。まだまだのびざかりな太田市の成長を見届けてみませんか?
【編集長 キラユキエさんよりメッセージ】
「Vol.5の編集長を務めたキラです。OTA magazine vol.1〜3の制作に携わった市民ライターの仲間たちの力を借りて5冊目が完成しました。太田の魅力が詰まったこの1冊を片手に、まちを歩いてもらえたら嬉しいです。」
OTA magazine vol.4
市民ライターが創るガイドブックとしてvol.1~3の編集に携わった編集長や講師、市民ライターが最新の太田市のまち歩きを提案します。
今号の表紙のイラストを手掛けたのは、太田市出身のイラストレーターmaegamimamiさん。「おおた一日さんぽ」「群馬クレインサンダーズ」「新アリーナ」「ふるさと納税返礼品特集」などなど、ものづくりのまち太田の魅力をぜひお楽しみください!
OTA magazine vol.3
13人の市民ライターが出版業界の第一線で活躍するプロの講義・ワークショップに参加しながら、取材・撮影・編集を行いました。vol.3のコンセプトは「市民が案内する、群馬県太田市「最新(深)」ガイド決定版」。太田を深く堀り尽くした魅力満載の一冊です。
「OTA magazine vol.3」はこちら[PDFファイル/42.16MB]
OTA magazine vol.2
vol.2のコンセプトは「なんかいい」、掘り下げてみたら、「すごくいい」
「OTA magazine vol.2」はこちら[PDFファイル/64.41MB]
OTA magazine vol.1
vol.1のコンセプトは「太田市の解像度を上げる!!」
「OTA magazine vol.1」はこちら[PDFファイル/48.07MB]
表紙デザイン

OTA magazine vol.7

OTA magazine vol.6

OTA magazine vol.5

OTA magazine vol.4
OTA magazine vol.3

OTA magazine vol.2

OTA magazine vol.1
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