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第1回条件付一般競争入札(令和8年4月27日開札分)入札公告を掲載しました

11 住み続けられるまちづくりを
ページID:0058538 更新日:2026年4月3日更新 印刷ページ表示

第1回条件付一般競争入札(令和8年4月27日開札分)の入札公告を「ぐんま電子入札共同システム」<外部リンク>に掲載しました。

お知らせ

令和8年度からの主な変更事項は下記のとおりとなりますので、ご承知のうえ入札にご参加ください。

条件付一般競争入札の発注区分の廃止

条件付一般競争入札の発注区分(通常型・小規模型)を廃止し、1つの入札日程での実施となります。
入札日程表はこちらをご覧ください。 → 令和8年度入札日程表

建設工事関係書類様式の統一化

公共工事受注者の書類作成負担の軽減を目的として、国土交通省関東地方整備局が主体となって進める「建設工事関係書類様式の統一化」の実施にあたり、建設工事関係様式等が大幅に変わります。
詳細はこちらをご覧ください。 → 建設工事関係書類様式の統一化

工事費内訳書への労務費等の記載

建設工事の入札時に提出する工事費内訳書中に、「材料費、労務費及び当該公共工事に従事する労働者による適正な施工を確保するために不可欠な経費」の記載が義務付けられたことから、令和8年度から入札公告及び指名通知時に配布する工事費内訳書のひな型中に、当該記載欄を追加しますので、入札時に記載し提出してください。
詳細はこちらをご覧ください。→ 工事費内訳書への労務費等の記載

労務費ダンピング調査の試行

労務費等を記載した入札金額の内訳書を提出することが、入札者に義務付けられ、発注者に対しては、提出された書類の内容確認等の必要な措置を講ずることが義務付けられました。
これを受け、令和8年度から入札時に提出された入札金額の内訳書に適正な労務費が確保されているかを確認する方法として国土交通省が策定した「労務費ダンピングを防止するための公共発注者向けガイドライン」に基づき、設計金額が4500万円以上の建設工事案件について、労務費ダンピング調査を試行することとします。
詳細はこちらをご覧ください。→ 労務費ダンピング調査の試行

法定福利費等を明示した請負代金内訳書の提出

太田市では建設業界の社会保険等未加入対策の取り組みを促進するため、太田市建設工事請負契約約款を改正し、法定福利費をはじめとして材料費、労務費、安全衛生経費、建設業退職金共済契約に係る掛金を明示した請負代金内訳書の提出を求めます。
詳細はことらをご覧ください。 → 法定福利費等を明示した請負代金内訳書の提出

下請負契約における社会保険等未加入業者への対策強化

建設業における技能労働者の処遇の向上や持続的な発展に必要な人材の確保及び法定福利費を適正に負担する企業による公平で健全な競争環境の構築を目指すことを目的として、本市においても社会保険未加入業者の排除についての取り組みを継続して実施しているところでありますが、下請負契約における社会保険等未加入業者へのさらなる対策強化を図るため、次のとおり運用を変更いたします。
詳細はこちらをご覧ください。 → 下請負契約における社会保険等未加入業者への対策強化